【住所】
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋3-7-3岡田ビル2階
℡ 03-6272-9530

【営業時間】

平日:
10:00~13:00
15:00~20:00
土曜日:
10:00~17:00
定休日:
木曜・日曜・祝祭日

※予約優先

腰痛

腰痛日本は腰痛が有訴率第一位(もっとも多い症状)であり、日本人の8割以上が生涯において腰痛を経験している腰痛大国です。

しかし多くの人々は腰痛を訴えているが、画像診断に異常が見られない患者は疾患として認めらず健常者という扱いとなります。病院では医学とはあまり関わりのない一般的な説明や医師独自の解釈による説明などがなされるものの、実際には腰痛患者の8割は原因が特定されておらず、多くの患者はそのまま放置されているのが実態です。

多くの人は「年だから痛いのは当たり前」「慢性だから上手く付き合うしか無い」などと諦めていますが、これらは正しくありません。 正しくは痛みがあることは、根本原因があるということです。

当院では、背骨から出ている神経の流れに問題がないかをチェックして治療して行きます。 それと同時に日常生活における姿勢やストレッチなどのアドバイスをして改善し、少しでも早く腰痛の無い生活に導いて行きます。

ぎっくり腰

魔女の一撃と言われるほど、強烈な痛みを引き起こす腰痛で、ある動作、姿勢、何気ない動作が引き金で起こります。整形外科に行っても、特に原因が見つからないので、痛み止めと休養で軽快すると、根本原因をそのまま放置してしまいますので、その後も、ぎっくり腰を繰り返すようになり、次第に症状は悪化してゆくことになります。

西洋西洋医学的アプローチ

対処療法として痛み止めの飲み薬を処方されます。痛みがひどい場合は、痛み止めを腰椎の関節に注射することで、痛みを軽減させます。
つまり、痛みを化学的に無理やり抑えているにすぎません。

当院でのアプローチ

根本原因がどこにあるのか、腰の5つの椎骨、骨盤、仙骨といった部位から出ている神経の検査、全身の状態を細かく調べていきます。 
多くの根本原因に対し、適切なアジャストメント(調整)を行うことで治療直後に高い効果が得れれます。
何とか歩ける状態であれば、当院の施術をお勧めいたしますが、歩けない状態であれば患部を冷やして落ち着いてからお越しください。

腰痛・坐骨神経痛・椎間板ヘルニア

日本は腰痛が最も多い症状であり、日本人の8割以上が生涯において腰痛を経験している腰痛大国です。
しかし多くの人々は腰痛を訴えているが、画像診断に異常が見られなく健常者という扱いになります。
病院では医学とあまり関わりのない一般的な説明や医師独自の解釈による説明などがなされるものの、実際には腰痛患者の8割は原因が特定されておらず、多くの患者は放置されているのが実態です。
多くの人は「歳だから痛いのは当たり前」 「慢性だから上手く付き合うしかない」 などと諦めていますが、これらは正しくありません。 正しくは痛みの根本原因があるということです。

西洋西洋医学的アプローチ

レントゲン写真あるいはMRIで明らかな医学的異常である、椎間板の変性やヘルニアが診られるかを調べてゆき、異常があれば投薬による痛みの軽減あるいはヘルニアの除去手術を行う。

当院でのアプローチ

あるリサーチにより、腰痛が全くない人の背骨にも、高確率で椎間板ヘルニアがあることがわかりました。
つまり、椎間板ヘルニアがあるなしに関係なく腰痛が存在するということです。
当院では、頭から骨盤、身体全体を一つ一つ検査して根本原因を探してゆきます。
根本原因に適切なアジャストメントを行うことで、多くの場合高い効果が得られています。

症例報告

電話:03-6272-9530 メール予約